お問い合わせのよくあるご質問
- 商品のカタログはありますか?
-
現在準備中です。
カタログ完成までは、ホームページで商品の詳細の確認をお願いします。 - 注文のキャンセルはできますか?
- 速やかにご連絡をいただいた場合、キャンセルすることは可能です。ただし、弊社から商品を発送したあとのキャンセル依頼は受けかねます。予めご了承ください。
- クレジットカードでの注文キャンセルはできますか?
-
速やかにご連絡をいただいた場合、キャンセルすることは可能です。
また、キャンセル依頼を受けたタイミングで当月決済のキャンセル処理が間に合わないことがございますが、キャンセル処理自体はさせていただいておりますので月を跨いで翌月決済のキャンセルとして処理されます。
LEDテープのよくあるご質問
- サンプルはいただけますか?
- 発光・発色をご確認いただくために、お問い合わせからご用途やお見積りなどご相談いただけた方に対してのみ、サンプルをお送りしております。お気軽にご相談ください。
- 特注の対応って可能ですか?
-
内容によって可否が分かれます。
そのため、まずは詳細をお問合せフォームからご相談ください。 - LEDテープの保護種類には、どんなものがありますか?
-
保護種類は「非防水」と「チューブ防滴」があります。
「非防水」は、防滴処理がされていない商品のため、屋内でのみ設置が可能です。防水等級はIP20程度。
「チューブ防滴」は、防滴処理がされている商品のため、ホコリや水分に強く、屋外でも設置が可能です。防水等級はIP66程度。(完全防水では無いため、水没などには対応不可) - 商品の在庫はありますか?
-
標準在庫の商品以外は、在庫がない商品もあります。
商品ごとの納品日数をご確認ください。
ご入用の際には、事前に在庫の確認をしていただきますようお願いします。 - LEDテープって、どのくらい使えるんですか?
-
設計寿命(耐久時間)は商品ごとに規定されています。
しかし、これらはあくまで目安であるため、使用される環境や使用時間によって短くなることがあります。
よって、「LEDテープ・COBテープ関連の商品は全て消耗品」のため、交換のしやすい場所への設置を心がけてください。 - なんで「最長5m」なんですか?
-
LEDテープには、片側から電源を供給する場合の「最大使用長」があります。
従来のLEDテープでは、片側給電で最長5mの商品が一般的でした。
5mを超えて使用すると、以下のような問題が発生する場合があります。- LEDテープの長さが増えることで電圧降下が起こり、入力側と出力側で明るさや色に差が出る
- より長いLEDテープに電力を供給することで、電源やLEDテープに大きな負荷がかかり、発熱や故障の原因となる場合がある
そのため、5mまでを最大使用長としているLEDテープは、5m以内で使用する必要があります。
ただし、現在は片側給電で10mまで使用できるLEDテープなど、長尺で使用できる商品も増えています。
商品によって最大使用長や給電方法が異なるため、各商品の仕様をご確認のうえ、指定された長さの範囲内でご使用ください。 - 長い距離を直線で点灯できますか?
-
はい、商品によっては長い距離を直線で点灯できます。
従来のLEDテープなど、片側給電で最長5mの商品の場合は、5mのLEDテープごとに給電し、それぞれを一本の線に見えるように面合わせして設置する方法があります。
一方、片側給電で10mまで使用できるLEDテープであれば、商品仕様の範囲内で10mを連続して設置することが可能です。
ただし、10m使用に対応している商品でも、LEDの種類・電圧・消費電力・給電方法などによって使用条件が異なります。
そのため、「10mまで使用可能」と記載されている商品以外は、無理に10mで使用しないようご注意ください。
また、LEDコントローラーを使用して長い距離を点灯する場合は、LED増幅器を使用することで、より長い距離への対応が可能です。 - LEDテープを折り曲げても大丈夫ですか?
-
折り曲げての使用は、基板を破損する可能があるため基本的には推奨をしておりません。
アールの付いた曲面への貼り付けは可能ですが、テープに対して横に折り曲げる、約60度以上鋭角に折り曲げるなどをすると破損する恐れがあります。
折り曲げが必要と考えられる角などに設置する場合は、2本のLEDテープをケーブルで渡りを作って設置をする、もしくはLEDモジュールなど別商品の採用などをご検討ください。 - 他社の商品と組み合わせて使ったらうまく動きません。
-
他社の商品との組み合わせで使用は推奨しておりません。
予期せぬ動作をしても、この場合は保証対象外となります。 - お湯の中で使っても大丈夫ですか?
- 「チューブ防滴」はIP66相当であり、完全防水ではないため、水に沈めてのご使用はできません。
また、「お湯の中でのご使用は、IP69相当の製品でのみ対応が可能」と規定されておりますため、弊社での取り扱い商品はございません。 - DC12Vエンジン(車やバイクなど)からの給電で使用できますか?
- 自己責任の範疇にてご使用されているお客さまはいらっしゃいますが、エンジン始動時の電圧増減で故障する可能性があるため、推奨していません。
- 蛍光灯の照明の代わりに使えますか?
-
ご使用されているお客様もいらっしゃいますが、LEDテープは光の指向性が弱いため、推奨はしておりません。
LEDテープは、あくまで間接照明として使用する商品です。 - サウナ内に設置できますか?
- 仕様の範囲内の環境でのご使用であれば、「チューブ防滴」にて使用していただくことは可能です。
- 木や壁紙に直接貼って使うこともできますか?
-
可能ですが、放熱を考えると木や壁紙に直接貼ると放熱ができずに故障しやすくなります。
木や壁紙に貼る場合は、LEDアルミフレームを使用して放熱処理された状態で設置をしてください。 - 電源からLEDテープまでの配線って、どのくらい延長が可能ですか?
-
基本的には近く(1m程度)で電源を供給していただくことを推奨しております。
もし遠距離でのご使用であっても、10m以上離れたご使用は推奨をしておりません。
また、10m以内でご使用する場合でも、ケーブルの太さは0.75mm/SQ以上を使用してください。 - 通常の固定方法って何ですか?
- 保護種類が「非防水」と「チューブ防滴」によって異なります。
- 「非防水」は、商品発送時に貼り付けている裏側の両面テープを使用してください。
- 「チューブ防滴」は、同梱されている固定具を使用してください。
- 好きな位置で長さを調整できますか?
-
各ブロックごとにカットすることは可能ですが、任意の位置でのカットはできません。基板にハサミマークがあるので、そこに合わせてカットしてください。
「非防水」は長さ調整がカンタンですが、「チューブ防滴」はカット後に別途防滴加工を行う必要があるため、保証対象外となります。
また、通電した状態でのカットはしないでください、故障や感電の恐れがあります。
UVテープのよくあるご質問
- この商品は、人体への被害はありますか?
-
正しく使用すれば、人体への影響はございません。以下の使用方法をご確認のうえ、正しく使用してください。
- 長時間皮膚に照射される場所に設置しないこと
- 長時間UVチップを直視してしまう場所に設置しないこと
- UV発光が常灯するような設置はしないこと(タイマーなどで消灯を管理する)
- 電源を入れると小さな紫色の光が灯りますが、紫外線って不可視光じゃなかったっけ?
- 通電をすることで、LEDチップからUVは発光しています。しかし、UVは目に見えないため、通電確認用のライトが光る仕様となっています。つまり、小さな紫色の光が点灯している状態は、UVが発光している証拠となります。
- この商品の防水タイプはありませんか?
-
UVはシリコンを劣化させる作用があります。そのため、弊社ではシリコンチューブを使用した防水タイプのご用意してございません。
また、同様の理由により、顧客によるシリコンを使用した防水仕様へのカスタマイズはお勧めいたしません。
流れるLEDテープのよくあるご質問
- 「流れるLEDテープ」って何ですか?
- テープの上に搭載されたICで、光の流れ方を制御できるようになったLEDテープです。また、この商品を使用するためには専用のコントローラーが必要です。
- 流れるLEDテープって、向きがあるんですか?
- 流れるLEDテープには、制御信号の流れる向きがあります。設置をする際にはご注意ください。
- 流れるLEDテープとコントローラーを離して設置したいのですが、どのくらい離しても大丈夫なのですか?
-
基本的に1m以内での設置を推奨しています。遠くに離し過ぎると、制御信号が弱り予期せぬ動作をする場合があります。
ひとつのLEDコントローラーで複数本の流れるLEDテープを使用する場合は、流れるLEDテープ専用のLED増幅器を使用してください。 - DMXで使いたいんですが、この商品はDMX対応ですか?
- DMXには非対応です。専用コントローラーでのみ動作します。
- 流れるLEDテープの保護種類には、どんなものがありますか?
-
保護種類は「非防水」と「チューブ防滴」があります。
「非防水」は、防滴処理がされていない商品のため、屋内でのみ設置が可能です。防水等級はIP20程度。
「チューブ防滴」は、防滴処理がされている商品のため、ホコリや水分に強く、屋外でも設置が可能です。防水等級はIP66程度。(完全防水では無いため、水没などには対応不可) - 流れるLEDテープって、どのくらい使えるんですか?
-
設計寿命(耐久時間)は商品ごとに規定されています。
しかし、これらはあくまで目安であるため、使用される環境や使用時間によって短くなることがあります。
よって、「流れるLEDテープ関連の商品は全て消耗品」のため、交換のしやすい場所への設置を心がけてください。 - 最長で何m使えますか?
- 最長で5mです。
- 流れるLEDテープを折り曲げても大丈夫ですか?
-
折り曲げての使用は、基板を破損する可能があるため基本的には推奨をしておりません。
アールの付いた曲面への貼り付けは可能ですが、テープに対して横に折り曲げる、約60度以上鋭角に折り曲げるなどをすると破損する恐れがあります。
折り曲げが必要と考えられる角などに設置する場合は、2本の流れるLEDテープをケーブルで渡りを作って設置をするなどをご検討ください。 - 他社の商品と組み合わせて使ったらうまく動きません。
-
他社の商品との組み合わせで使用は推奨しておりません。
予期せぬ動作をしても、この場合は保証対象外となります。 - お湯の中で使っても大丈夫ですか?
- 「チューブ防滴」はIP66相当であり、完全防水ではないため、水に沈めてのご使用はできません。
また、「お湯の中でのご使用は、IP69相当の製品でのみ対応が可能」と規定されておりますため、弊社での取り扱い商品はございません。 - サウナ内に設置できますか?
- 仕様の範囲内の環境でのご使用であれば、「チューブ防滴」にて使用していただくことは可能です。
- 木や壁紙に直接貼って使うこともできますか?
-
可能ですが、放熱を考えると木や壁紙に直接貼ると放熱ができずに故障しやすくなります。
木や壁紙に貼る場合は、LEDアルミフレームを使用して放熱処理された状態で設置をしてください。 - 電源から流れるLEDテープまでの配線って、どのくらい延長が可能ですか?
-
基本的には近く(1m程度)で電源を供給していただくことを推奨しております。
もし遠距離でのご使用であっても、10m以上離れたご使用は推奨をしておりません。
また、10m以内でご使用する場合でも、ケーブルの太さは0.75mm/SQ以上を使用してください。 - 通常の固定方法って何ですか?
- 保護種類が「非防水」と「チューブ防滴」によって異なります。
- 「非防水」は、商品発送時に貼り付けている裏側の両面テープを使用してください。
- 「チューブ防滴」は、同梱されている固定具を使用してください。
- 好きな位置で長さを調整できますか?
-
各ブロックごとにカットすることは可能ですが、任意の位置でのカットはできません。基板にハサミマークがあるので、そこに合わせてカットしてください。
「非防水」は長さ調整がカンタンですが、「チューブ防滴」はカット後に別途防滴加工を行う必要があるため、保証対象外となります。
また、通電した状態でのカットはしないでください、故障や感電の恐れがあります。
LEDコントローラーのよくあるご質問
- 取扱説明書はありますか?
- 取扱説明書は、各ページにPDFがございますので、そちらをご参照ください。
- たくさんのLED照明を1個のコントローラーで制御できますか?
- LED増幅器を使用してください。LED増幅器はひとつのLEDコントローラーで多くのLED照明を制御するために使用する商品です。
- LEDコントローラーのリモコンは、どのくらい離れたら操作できなくなりますか?
- 1m以内でのご使用を推奨しています。
- LEDコントローラーの設置には電気工事士の資格が必要ですか?
- 資格は必要ありません。ただし、設置において直接電源を引くなどの工事が発生する場合には、電気工事士の資格が必要です。
LED増幅器のよくあるご質問
- LED増幅器って何ですか?
-
ひとつのLEDコントローラーで多くのLED照明を制御するために使用する商品です。
LEDアルミフレームのよくあるご質問
- LEDアルミフレームは何に使うのですか?
-
LEDアルミフレームにLEDテープを貼り付けることで、以下のメリットが考えられます。
- LEDチップの光の粒が目立ちにくくなり、目に優しい柔らかい光になる
- ほこりや水滴などをある程度防ぎ、故障の原因を遮断する
- 直接手に触れたり物がぶつかったりする接触をガードする
- LEDアルミフレームはLEDテープの放熱を助け、寿命を長くする
- LEDテープを交換する際、壁に直接貼り付けるよりも交換が楽になる
- LEDアルミフレームに、チューブ防滴のLEDテープは使えますか?
-
チューブ防滴のLEDテープが入るLEDアルミフレームは、商品ページのLEDアルミフレームの寸法をご参照ください。
- 非防水のLEDテープは、すべて収まりますか?
- 弊社取り扱いのLEDテープ/COBテープは、すべて収まります。
詳細はLEDアルミフレームの寸法をご参照ください。 - LEDアルミフレームの長さはいくつですか?
- 長さは全て100cmまたは200cmです。それ以上の長さで使用する場合は、複数本をご購入いただき、それらを連ねて並べて配置してください。
- LEDアルミフレームの短いものはないですか?
-
100cmまたは200cmの商品以外の取り扱いはございません。またカット対応は基本的には承っておりません。
ただし、ある程度まとまった数量であればメーカーに依頼して任意の長さでカットしてご提供することは可能です。
LED電源のよくあるご質問
- どのLED電源を選べばよいかわかりません。
-
使用するLED照明の電流値をもとに、使用するLED電源を選択してください。
- PSEは取得していますか?
- 取得済です。
- AC200Vでも使えますか?
- 使えません。保証対象外です。
- 防滴電源って、どんなときに使うのですか?
-
屋根裏/壁内や水場など、ホコリや水滴が発生し得る場所に設置する場合、防滴電源の使用を推奨します。
上記以外の場合、もしくはご自身で防滴対策が可能な場合は、非防水電源を使用してください。 - LED電源の設置には電気工事士の資格が必要ですか?
-
直接コンセントにつないで使用する「アダプター電源」からの給電であれば不要です。
AC100Vに「非防水電源」または「防滴電源」を接続しての給電の場合は、電気工事士の資格が必要になります。 - 防滴電源12.5Aと防滴電源22.0Aを併せて使用したときに、印可時にLEDテープの点灯速度にタイムラグがあります。仕様でしょうか。
- 商品の仕様です。もし防滴電源をお使いになり、かつ毎度の印可時タイムラグを無くしたい場合には、同じ商品を使用するようにしてください。













